【タイ旅行記】Maesa Elephant Campでゾウさんと散歩したよ!

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いまさらになって数年前に行ったタイのチェンマイ旅行記をまとめてみようとおもいます。HDDの整理をしていたら、その時の写真が出てきたので、この機会にまとめてアップロード!まずはゾウさんに乗って散歩した時の写真集です。ご覧くださいm(__)m

 

こちらはゾウさんのShowを見た時の思い出。2匹のゾウさんが一つのものを協力してもって並走して歩いてる。これって結構すごいんじゃないかな。

ぐるっと1周して観客を喜ばせている。シーズンの10月末に行ったというのもあって、人はいっぱいいました。それでもうざったいくらいの混雑ではなく、まあ、よくある動物園くらいの混雑具合。地面のぬかるみはご愛嬌でした。

ゾウのShow(ショー)をみる客席近くにもこんなネイチャーが。見た感じ小さく見えるでしょ。超デカかったからね。これはアフリカマイマイじゃないから、寄生虫とかは大丈夫だろうけど。一応写真だけにとどめた。

こちらは私の手を恐れずに乗っかってきたヤモリかな?トカゲみたいなやつです。客席近くに当たり前のように馴染んでいて、一緒にゾウのショーを眺めていました。小さな手が可愛い。

いざ!像に乗りました。象使いのおにいさんの背中。写真ではわからないけど、めっちゃ揺れてます。iPhoneで撮影してるので、落とさないかすっごい不安でした。

ゾウの耳と私の足。ゾウの耳の裏ってこんな感じになってるんだなぁって思ってみてください。何のメリットもないけど。パタパタしてるゾウの耳はかわいかったなぁ。

ゾウから見る景色。どこまでも緑、大自然。木の高さもまちまちで、人間の手が入っていない感じの自然がとっても素晴らしく、心に響きまして、写真におさめました。

どこの世界にもいるにゃんこ。ゾウの背中からなら屋根の上で寝ているにゃんこもこんなにはっきり見えちゃう。ゾウがいるのに居眠りしてるにゃんこ、人がいても寝ていられるにゃんこ。平和な証拠。

こちらはゾウのちびっこ。でっかく見えるけど、ちびっこ。象の背中から見下ろすとまた不思議な感覚で、上手に鼻を使って葉っぱを食べていた。足の爪がきれいで、幼さを感じる。

ゾウの世話をする象使いたちも、ゾウの散歩中に見れました。こんなどろどろした地面なのに、あのぺったんこのサンダルですよ。気持ち悪くないのかな。これもまた文化・環境の違いですかね。

葉っぱを食べるゾウさんを激写。心なしか、笑顔に見える。その葉っぱおいしいのかな?表情豊かに感じるのは、人間の思い込み?食事中に至福を感じるのはどんな動物界でも同じなのかもな。

ゾウの背中に乗ったから見れた花?つぼみ?きれいだったので撮影。すごいでしょ。これもiPhoneで撮影してるんだぜ。iPhone4s。

うん○ちが転がってるのは、そりゃあ、ね。仕方ないこと。ゾウさんの背中についているあそこに私も乗っているのです。ちょっと紐が窮屈そうで、ちょっと申し訳ない。ありがたい。

ゾウの背中から見たでっかい植物。すらっと白い木の伸びる感じはすごく不思議。なんていう名前の木なのかは今もわからない。名前などなくても木は木だね。

ゾウの散歩の最後の方に撮影できた景色、チェンマイ奥地の大自然を全身で感じながら素晴らしい時間を過ごさせてもらった。ゾウさんすげーや。

 

 

今回からタイ旅行記、どんどん綴っていこうと思っています。

見てくださった方、ありがとう。

そして、おそらくまたタイ旅行行ってきますんで、写真落ち着いたら旅行記にまとめます。

 

 

ではでは!\(^o^)/

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